直次郎柚子
これが、その「直次郎柚子」の写真です。
携帯電話の写真モードで撮ったため、少し傾いていますがご勘弁。
バイマックルー(コブミカン)の葉のように、二枚重なって一枚という面白い葉なんです。
そのことを記したのは8/27。
今度はちゃんと写真におさめたつもりでしたが、葉の形がわかりづらいですね。反省。
よく見ると、単に下の小さい葉が、やや大きめの、いわゆる普通の柑橘系の葉にも見えてきました。てことは変わってない?う〜ん。
食べ終わったたねをまいて、発芽させたそうです。
しかし、ここから実がつくのは遠いなあ。
私も、小学生の頃、食べた蜜柑のたねを数本、せっせと植えて育てていましたが、全然大きくならなかったもん。あれ、そんな頃から、果樹を育てていたんだ。年期入ってますねえ。
| 固定リンク
「果樹あれこれ」カテゴリの記事
- 直次郎柚子(2009.10.05)
- お茶の花(2009.08.31)
- 無花果と柘榴(2009.09.05)
- ブルーベリー初収穫!(2009.06.20)
- ブルーベリーの若い実(2009.06.04)


コメント
直次朗柚子って、面白い名前ですね。
直次朗さんが作ったのかしら・・
私も小学校の頃、いろんな種を蒔いていました。が、私が当時育てた物は、ほとんど枯らしちゃいましたねえ・・
みかんを種から育ててたなんて、すごいと思います!
投稿: かのよん | 2009-10-05 15:47
直次朗ってかわいいネーミングですよねえ。
ネットで探しても、わかんなかったの。
あ、郎の字が違う!あとでなおしま〜す!
そうかあ、かのよんさんも育ててたんだあ。一緒一緒。
私も、その頃のみかんはないですよ。枯らしちゃったの。薄荷(ミント)もあったんだけど、その後引っ越したから置き去りにした。。
投稿: 海うさぎ | 2009-10-05 15:56